オウンドメディアを任されているのに
検索流入が伸びない方へ
「本当に大事なキーワードは、ツールの画面の中にない気がする」
そんな感覚、ありませんか?
INGTACTは、SEOツールでは拾えない口語的なキーワードを手で探し、
オウンドメディアの成果に繋げる専門家です。
オウンドメディア担当者が抱える
こんなお悩み、ありませんか?
✓ 流入が伸びない
メディアを立ち上げて1年以上経つが、検索からの流入が思うように伸びない。記事は増えているのに、読まれていない。
✓ ツールへの違和感
SEOツールで出てくるキーワードを追いかけているが、どこか手応えがない。「本当にこれでいいのか」という感覚が拭えない。
✓ 認知・ファン化に繋がらない
認知やブランドのファン化を目的にメディアを運営しているが、そもそもコンテンツが届いていない実感がある。
✓ コンバージョンに繋がらない
記事は作っているが、購買や問い合わせに繋がっていない。メディアの成果を社内で説明しにくい。
✓ AIO時代への対応が分からない
AI検索が普及してきているが、自社メディアをどう対応させればいいか、社内に相談できる人がいない。
✓ 外部の目線が欲しい
インハウスで頑張っているが、客観的な視点で一度診てもらいたい。
INGTACTが御社のオウンドメディアを前に進めます
ツールでは見えない
キーワードを手で探す
SEOツールが拾えない口語的なキーワードを、実際の検索画面から手で読み取ります。悩みに直結したロングテールキーワードを見つけ、「この記事が必要です」という形で報告します。
メディアの現状を
数字と言葉で診る
DR・記事数・流入状況をデータで確認しながら、編集長が感じている違和感やメディアのゴールを言葉で聞きます。GSCやGA4も一緒に見ます。
社内で動きやすい形で
提案する
キーワード設計だけ任せて記事制作は社内で、という分担も可能です。ディレクションから入ってライター管理まで担うことも、ディレクションだけ入ることも対応できます。
INGTACTが選ばれる理由
1. 「なんか違う」の正体を言語化できます
ツールの限界を構造的に理解しているから、編集長が感じている違和感に即座に応えられます。
2. ツールと手の両方を使います
データで全体を把握しながら、ツールでは見えない部分は手で拾います。両方の視点を持っているのがINGTACTの強みです。
3. AIO対策の実証があります
自社コラムがGoogle AI Overview・ChatGPT・Geminiに引用されており、AI検索時代のコンテンツ設計を実証ベースで提案できます。
4. 担当者の立場で考えます
社内での動かし方、稟議の通し方、インハウスチームへの落とし込み方まで含めて一緒に考えます。
5. 継続の形は御社に合わせて選べます
診断後の関わり方は御社の状況に合わせて設計します。一度きりでも、継続でも対応できます。
オウンドメディアの診断から始めます
初回診断
10万円
現状ヒアリング+GSC・GA4分析+改善提案レポートをお渡しします。
→
継続支援
御社に合わせてご提案
診断結果をもとに、御社の状況に合わせてご提案します。
